ウォーターサーバー「新三種の神器」へ

banner 家庭用ウォーターサーバーの登場で、私たちの水環境は飛躍的に快適に、そして便利になりました。生活環境は、昭和の戦争直後(1960年代)からみても大きく変化し、その変化は家庭にあるものでも見ることが出来ます。
当時の「三種の神器」ってなにか分かりますか?答えは「(モノクロ)テレビ」「冷蔵庫」そして「洗濯機」。今やどこの家庭にもほぼ100%あるんじゃないかと思われる物たちですが、その当時としては、最先端で、主婦の憧れの的だったのです。そして平成の現代。「新三種の神器」これからはその中にこのウォーターサーバーが仲間入りするのではないかな、と思っています。因みに余談ですが、10年ほど前、時の総理大臣小泉さんは「新三種の神器」として、食洗機(食器洗い洗浄機)、(薄型テレビ)、(カメラ付携帯電話)を挙げたそうです。10年後の今、カメラ付携帯は、早くもスマホ(スマートフォン)に取って代わられるとは思いもしなかっただろうと思います。
ちょっと話題がそれましたが、それほどに、私たちの水への関心は高まり、より安全で安心の、美味しい水を飲もう、という意識が、現代に見られるウォーターサーバーの普及を後押ししていると言えますね。

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